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 (since 18.June.2018)

 

前橋高校は平成31年3月に文部科学省よりスーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定されました!

 
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2020/01/14

令和元年度いじめ防止等の取組状況に係る調査まとめについて

| by HP担当
令和元年度いじめ防止等の取組状況に係る調査結果をまとめました。
ご協力をありがとうございました。
調査結果はこちら。(メニュー⇒教育方針⇒いじめ防止)
17:19 | 投票する | 投票数(2)

緊急連絡

現在は緊急連絡はありません。
 

部活動更新

 

前高ニュース

今日の前高
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2020/02/27new

「前橋高校・前橋女子高校 美術・書道・写真展」のご案内

| by HP担当
 標記の催しを下記要領で開催する運びとなりました。本展覧会は、前橋高校と前橋女子高校の芸術科目である美術・書道の授業を選択している生徒の作品をはじめとして、両校の美術部・書道部・写真部の部員たちが制作した作品も併せて展示し、広く校内外の方々に鑑賞していただくことを目的として企画致しました。
 年度末のお忙しい時期ではありますが、作品をご高覧いただければ幸いです。

○会期  令和2年2月29日(土)~3月8日(日)10時~17時
            <初日は12時から/最終日15時まで>

○会場  前橋市中央公民館(前橋プラザ元気21)3階ホワイエ
     (前橋市本町2-12-1 tel:027-210-2199)

15:54 | 投票する | 投票数(1)
2020/02/10

第5回土曜AL 2/8(土)

| by HP担当


今年度最後の土曜ALでは、1年生を中心に、2つの講座を実施した。それぞれの講義では、積極的に質問をする生徒も多く見られた。2年生の多くは、1年間の課題研究のまとめである総合学習プレゼンテーション(3月5日予定)に向けて、各教室、パソコン室等で活動した。

 

講座①「触れて実感!メカトロニクス技術を活かしたものづくり」
群馬大学理工学部機械知能システム理工学科 中沢 信明先生
【参加生徒の感想】(一部抜粋)
・インターフェースの技術の本質は知らなかったので、非常に興味深かった。認識する技術にも鼻孔やまぶたを見ているなど、発想が工夫されていて、面白く感じた。

・知らなかった技術に夢がふくらんだ。来年の探究の時間で研究してみたい。

・加速度には2つの種類があると知れて興味深いと思った。。来年の探究で使うことがあれば是非利用したいと思った。

 

講座②「政策を創る仕事とは:サイバー安全保障を例に」
中曽根康弘世界平和研究所主任研究員 大澤 淳先生

【参加生徒の感想】

・文系志望で法律関係の仕事に就こうと思ったが、「このような道もあるんだな」と、非常に興味を持った。

・最新の安全保障について学ぶことができ、非常に貴重な経験だった。参加して良かった。

   
・中沢先生に質問                 ・ポスター作成をする2年生


・大澤先生に質問  

14:35 | 投票する | 投票数(3)
2019/12/19

台湾の高校生との学校交流が行われました。

| by HP担当

12月17日(火)、台湾の「台北市立成功高級中學」(男子校)の生徒24名と引率職員2名が前高に来校し、様々な交流を行いました。台湾生徒との会話は基本、英語で行い、前高生は流暢(?)な英語を駆使して交流を深めることができました。

 当日は、歓迎行事(生徒会による前高の紹介・応援団によるエール・台湾生徒による校歌披露)、昼食交流、授業体験、部活動体験(茶道部・大道芸部)が行われ、両校の生徒ともに楽しく交流ができました。

 

 

  

  

 応援団によるエール    台湾生徒による校歌披露

 

  

 昼食交流              授業体験

 
 

  茶道体験          大道芸体験


13:42 | 投票する | 投票数(5)
2019/12/12

中澤君、群馬イノベーションアワード(GIA)2019で大賞受賞!

| by HP担当

  本校2年の中澤陽(たいよう)君が、127日(土)にグリーンドーム前橋で行われた起業家発掘プロジェクト「群馬イノベーションアワード(GIA)2019」において、最高賞の大賞に輝きました。7回目の今回は428件の応募があり、当日は1次、2次審査を通過したファイナリスト16組が登壇し、それぞれが熱い思いのこもったプレゼンテーションを行いました。

 そのなかで中澤君は情報通信活用技術(ICT)を活用し、飼育中の子豚が親豚に押しつぶされてしまう圧死を防ぐシステム「ferkel saven(ファーケル・セブン)」を提案し、大賞を受賞しました。飼育者の心理的な負担や経済的な損失を軽減し、群馬県養豚業の発展につなげたいとの思いから考えたとのことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



     プレゼンの様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 山本一太群馬県知事より表彰

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        



 全部門の入賞者とともに


12:20 | 投票する | 投票数(11)
2019/11/14

インドネシア教育視察団が来校

| by HP担当

10月29日(火)、インドネシア・バンドン地区の高等学校長ら教育関係者39名(通訳、旅行社、群馬県観光物産課、群馬県観光物産国際協会を含む)が本校に来校しました。

当日は、授業参観(1年コミュニケーション英語Ⅰ)、本校生徒(1年生18名)と昼食を食べながらの英語での懇談、本校教員との意見交換などを行いました。

また、上毛新聞の取材も受け、10月30日(水)の上毛新聞に記事や写真が掲載されました。


10:21 | 投票する | 投票数(10)
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